2011年11月05日
まがる20111118@woal
2011年07月25日
フライビンズ
2011年07月18日
0702
シネマテークたかさきでの
「映画一揆・上州襲来! いっき見スペシャル」
http://eigaikki.exblog.jp/15061591/
と、その後に行われる
「井土紀州の映画塾」
http://takasaki-cc.jp/info/135949
に参加するため、「ちば映画祭」のTさんがはるばる高崎までやって来るとのことで、
10時半にシネマテークたかさきで待ち合わせ。
お金がないので、行く気はなかったのだけれど、
さすがにわざわざ千葉から来るのに、会いもしないで映画観るのも付き合わないってのも
あまりにも人としてどうかと思うので、取りあえず1本だけ観ようという感じで。


『犀の角』鑑賞。
http://spiritualmovies.lomo.jp/sai.html
非常に良かった。
40歳のオッサンをこんな気持ちにしてどうしようというのだろうか?
というような素敵な映画で、ラストでちょっと泣きそうになりました。
主演女優の富岡英里子さんはとてもキレイというかカワイイ方で、
ブログはブックマークしたし、Twitterでもフォローさせていただいた。
要するにファンになってしまった。
作品の中では、
「あぁ、いるいるこういう女。いかにも出家しそうな顔してる」
くらいにしか思わなかったのだけれど。
主演男優の櫻井拓也さんも作品の中ではダサイのに実際にお会いすると、
シュッとしたカッコイイ方であった。
上映とトーク終了後、
せっかく千葉から来たので高崎名物みたいなものでも食べてもらおうと
栄寿亭へ行くも、混んでて次の上映に間に合いそうになかったので
シネマテークたかさきへ引き返す。
『犀の角』があまりにも良かったので、次の『土竜の祭』も鑑賞。
ちょっと戸惑う。
上映後の監督のトークで「なるほどなぁ~」と納得。
お腹が減ったので、Tさんにタイヤキを奢ってあげた。お金ないのに。
タイヤキを渡すと
「ハツッ!」
とTさん。
確かに大分前に¥5000借りて返してないし、初めて奢ったけれど、
そんな大きな声で「初っ!」って言わなくても...
感じ悪いなぁと思ったので、
「ハァッ?!」
と僕もイヤな感じで応えたが、
よくよく考えてみると、
タイヤキが熱かったので
「アツッ!」
と言ったんだろうな。多分。
続いて『泥の惑星』も鑑賞。
なかなか面白かった。
「どこに惹かれて好きになるのか分からない」のが思春期の恋ではないだろうか?
志尾さんの言うとおり、キラキラした青春映画。
上映とトーク終了後、栄寿亭でカツ丼を食べる。
Tさんにも気に入っていただけたようで良かった。
ちなみに、ここは割り勘。
Tさんはそのままシネマテークたかさきへ。
僕は帰宅。
明日から出勤予定になっている会社へ、断りの電話をするが店長不在。
当日になってしまうけど明日また電話することに。
21時から千年の宴で「まがる」の打ち上げ。
寝坊してしまい少々遅れて到着。
男ばかり11人でワイワイガヤガヤ。
楽しかった。
そして「まがる」の関係者は皆すごくイイ人ということを改めて実感した。
楽しい一日だった。
「映画一揆・上州襲来! いっき見スペシャル」
http://eigaikki.exblog.jp/15061591/
と、その後に行われる
「井土紀州の映画塾」
http://takasaki-cc.jp/info/135949
に参加するため、「ちば映画祭」のTさんがはるばる高崎までやって来るとのことで、
10時半にシネマテークたかさきで待ち合わせ。
お金がないので、行く気はなかったのだけれど、
さすがにわざわざ千葉から来るのに、会いもしないで映画観るのも付き合わないってのも
あまりにも人としてどうかと思うので、取りあえず1本だけ観ようという感じで。


『犀の角』鑑賞。
http://spiritualmovies.lomo.jp/sai.html
非常に良かった。
40歳のオッサンをこんな気持ちにしてどうしようというのだろうか?
というような素敵な映画で、ラストでちょっと泣きそうになりました。
主演女優の富岡英里子さんはとてもキレイというかカワイイ方で、
ブログはブックマークしたし、Twitterでもフォローさせていただいた。
要するにファンになってしまった。
作品の中では、
「あぁ、いるいるこういう女。いかにも出家しそうな顔してる」
くらいにしか思わなかったのだけれど。
主演男優の櫻井拓也さんも作品の中ではダサイのに実際にお会いすると、
シュッとしたカッコイイ方であった。
上映とトーク終了後、
せっかく千葉から来たので高崎名物みたいなものでも食べてもらおうと
栄寿亭へ行くも、混んでて次の上映に間に合いそうになかったので
シネマテークたかさきへ引き返す。
『犀の角』があまりにも良かったので、次の『土竜の祭』も鑑賞。
ちょっと戸惑う。
上映後の監督のトークで「なるほどなぁ~」と納得。
お腹が減ったので、Tさんにタイヤキを奢ってあげた。お金ないのに。
タイヤキを渡すと
「ハツッ!」
とTさん。
確かに大分前に¥5000借りて返してないし、初めて奢ったけれど、
そんな大きな声で「初っ!」って言わなくても...
感じ悪いなぁと思ったので、
「ハァッ?!」
と僕もイヤな感じで応えたが、
よくよく考えてみると、
タイヤキが熱かったので
「アツッ!」
と言ったんだろうな。多分。
続いて『泥の惑星』も鑑賞。
なかなか面白かった。
「どこに惹かれて好きになるのか分からない」のが思春期の恋ではないだろうか?
志尾さんの言うとおり、キラキラした青春映画。
上映とトーク終了後、栄寿亭でカツ丼を食べる。
Tさんにも気に入っていただけたようで良かった。
ちなみに、ここは割り勘。
Tさんはそのままシネマテークたかさきへ。
僕は帰宅。
明日から出勤予定になっている会社へ、断りの電話をするが店長不在。
当日になってしまうけど明日また電話することに。
21時から千年の宴で「まがる」の打ち上げ。
寝坊してしまい少々遅れて到着。
男ばかり11人でワイワイガヤガヤ。
楽しかった。
そして「まがる」の関係者は皆すごくイイ人ということを改めて実感した。
楽しい一日だった。






